WEB2.0で情報格差が拡大するが、高齢者に適した生活ツールだ
ウェブ2.0、ロングテールと言われ出して数年になるが、いつの間にかASPがSAASに変わり、インタネット時代も様変わりしているようで、うかうかしていてすっかり時代に取り残されている自分を見出し、少し最新情報を身につけようと心がける事にした。
サービス産業の知識産業化が言われているが、実態はどこまで進んでいるのか興味が尽きない。。。GOOGLEや,GOOGLEEARTHの出現で、検索や地図の概念がすっかり変わたし、ウイッキペディア辞書が驚くべき機能を果たしている事までは知っていたが。。。。ブログSNSもどうやらいつの間にか若者中心に広がっているようで、ビジネスの世界もシンパソコンが普及し、プラットフォームビジネスなる物が現れている。。時代変化について行けない人々があまりにも多いのではないかと懸念する。
情報リテラシ格差が叫ばれていた頃より、現代は格差が相当拡大していると思うのはロウトルの僻みであろうか。。。
高齢者よ、「新しいインタネットは、真に高齢者に適したツールであり、これを楽しみ使いこなすことで世の中に貢献しようではありませんか」と呼びかけたいが同調して頂ける人はどの位おられるであろうか?![]()
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